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必需品 [その他エフェクター]

前回までに紹介した4台の歪ペダルは大音量で鳴らしても
良い音がするペダルです。

楽器店で試奏したとき、小さな音で良い音するペダルはけっこうあるんですが
大きな音でも良い音するペダルって、なかなかないんですよね。

で今回は

歪ペダルとノイズゲート以外で僕が常に持っていくものを紹介します。

1台目は

*KORG Pitchblack チューナー。

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トゥルーバイパスで画面も大きく
しかも丈夫です。

電源も供給できるので
僕はここからノイズゲートに供給しています。

また、ONにすると音をミュートできるので

ほんと便利ですね。おススメします。

そして2台目は

*VOCU パワーサプライ Baby Power Plant Type-V。



かなりコンパクトで5Vから12Vまでの電圧を可変ができるので重宝します。

というのも

9V歪系エフェクターに9Vアルカリ電池の新品時電圧9.6V位を安定して
供給できますし、

10Vにして荒さを増すこともできます。

あんまり電圧上げ過ぎるとエフェクター壊れますので注意です。
僕はサンズアンプ壊しましたから。。。。

あとAMTを12Vで使用するときにも便利です。

このパワーサプライはさらに容量の多い、市販のDC12Vアダプターを買えば
消費電流も限度まで簡単に増やせるので

沢山エフェクターを使用する場合や
消費電流の多いデジタルマルチなど使用の時でも安心です。

デジタルエフェクターと一緒に使用する場合は
デジタルエフェクターからノイズがでますので
ノイズをとるDCケーブルが良いみたいですよ。

この2台はほんと良いので是非試してほしいですね。

ちなみに僕はDCケーブルにProvidence のものを使用しています。

非常に柔らかく、キレイ収納できるのでこれもおススメです。

2014年6月・↑と合わせてどうぞ^^↓


こちらをクリックください。

もう一つ持ってくなら [ディストーション/オーバードライブ]

今回は、「もう一つ持ってくなら」なヤツを紹介します。

V-TWIN MODの代わりにプリアンプを持っていくとしたら

*AMT P-1

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5150の音を再現しているモデルですね。

ディストーションとしても使えますが
僕はリターン端子に接続してプリアンプとして使います。

V-TWIN MODは割とコンプ感薄く、メサ特有のモチモチミドル山盛サウンドなんですが

AMTはコンプのかかった良い音がします。



V-TWINとは音がまったく違いますが

AMTは、いい感じに調節された低音の重圧さがあり
音のクオリティも非常に高いので
気に入っています。




ですが、5150の音はしません。
AMTブランドの音です。
ほかにAMT D-2も持っていますが歪の質は同じです。




ちなみにマーシャルJCMのリターン端子に接続しても良い感じになる。

JCM 900の場合はトーンつまみも効くので
そのセッティング次第ですね。

*僕の場合はヴォリューム5にしてベース10、ほかトーンは0です。


JCMでもJC120でも
簡単に良い音でるので
AMT一つあると重宝しますよ。

あと、AMTは12Vで使用するのをオススメします。



で次はG2Dの代わりですと

*KRANK DISTORTUS MAXIMUS

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スピーカーから音がバンって飛び出してくる感じがするほど
パワーがあります。

音の輪郭もはっきりしていて

G2Dより尖ったサウンドが気に入っていますね。

バンドでも凄く使える音です。

KRANKも一つ持っていると重宝しますよ。


同じハイゲインでもメインの歪とはちょっと違う質感のものを
持っていくと臨機応変に対応できるんではないかと思いますね。

*↑もオススメですが
2014年6月・スタジオに持っていく機材を変更しました。↓


こちらをクリックください。

スタジオに一つ持っていくとしたら [ディストーション/オーバードライブ]

前回書いたMOD化したV-TWINはほんと驚くほど
極上ハイゲインサウンドで
JC120対策としては最高によいのですが
問題として

*デカイ・重い
大きめの専用アダプターを使用する
*絶版のため新品で買えない・中古でV-TWINを買ってもMOD化しないと使えない

と手軽さがないので
今回は
「これ一台があればバンドで使える」なものを紹介します。

それは

G2D のMorpheus。

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一人で音だしている時よりも
バンドで使用した時の方がなぜか良い音がする不思議なペダルなんです。


もちろん

他のブログでの評判通り、一人で弾いてる時の音も良い音です。
音圧・分離感・立体感がかなりあって
エフェクターで歪ませてるとは思えないサウンド

中低音が非常に強力なんですよ。

なので
前回書いた僕のJCトーンセッティング、
ハイ0/ブライトONにすると
良い感じにハイがプラスされ
僕のギターではちょうど良いバランスになるんですよね。


凄く優秀なノイズゲートも付いていて
ハウリング知らずなので
スタジオに一つだけ持っていくなら、僕は絶対コイツです。

大音量のアンサンブルで合わせた時、良すぎてほんと驚きました。

是非、バンドで試してみてほしいペダルですね。

*↑もオススメですが
2014年6月・スタジオに持っていく機材を変更しました。↓


こちらをクリックください。

ヤバイ!MESA V-TWIN MOD [プリアンプ]

今回は

僕のお気に入りペダルMOD化したMESA BOOGIE V-TWINについて紹介したいと思います。

2003-01-08 23.23.30.jpg

2003-01-08 23.23.54.jpg


V-TWINはプリアンプにも、ディストーションにもどちらでも使えるペダルです。

僕はJCのリターン端子に接続し、プリアンプとしておもに使用していますね。

真空管はJJとグルーブチューブ選別のJJの2つに交換していて

本体は2度、MODされています。




1度目のMODは、YOUTUBE動画になっているものですね。
動画はそこのショップの方が投稿したものです。


少しハイゲインになったかな~といった感じな動画が見れると思います。

元のV-TWINは「え?」っていうくらい、まったく歪まないので
ま、こんなものかと納得していたんですが。

その後、壊れてしまい。。。。

修理と同時にさらにハイゲインMOD頼めないかなと次に選んだのが

エンパイア カスタム アンプリフィケーション」

というところ。

「どんな感じがよいですか?」っ聞かれたので

KRANKのペダル渡して「こんな感じかな~」ってメールをし、

待つこと数日、

なんと!

あのV-TWINが!

驚くほど極悪激歪ペダルになって戻ってきたじゃないですか!!。

音圧も分離感も立体感も凄すぎるし。

JC120で使用すると

レクチとの合いの子みたいなアンプに変わっちゃうんですね。

もうビックリ。


もし、V-TWINお持ちの方で現状のサウンドに満足していないなら
「エンパイア カスタム アンプリフィケーション」へ相談してみるのを
おすすめします。

その時のことを
「エンパイア カスタム アンプリフィケーション」の
サイトで紹介されていました↓

target="_blank">こちらをクリックしてみてください^^


ほんと良い仕事してくれましたね。

便利!JC活用法 [その他エフェクター]

「ジャズコで聴き比べる歪みエフェクター97」っていうムック御存じですか?。


さすがに僕の好きなハイゲインメタル系だけってわけではないんですが
簡単に音を太くする方法等、使える技をいくつか掲載していて
エフェクターのレビューだけではなく
ほんと、タメになりますよ。

今回はそのムックにも詳しく書いていなかった技を紹介します。

技というか、見落とされがちなところですね。

それは

BOSSのFS-5Lを使うんです。

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FS-5Lとはフットスイッチでサウンドハウスでは新品2000円位で購入できます。

これがあると、JC120内蔵のコーラス、またはビブラートのONOFFができるんです!。

え?。当たり前すぎてガッカリでしたか?。

それとも
「そーいえば、そんなことできたよね」な感じですか?。

でも

これが、ほんと便利なんですよ。

*96W×90D×43Hmmとギターケースにいれても邪魔にならないサイズで

*接続に使用するシールドはスタジオで借りれば、荷物少なくできますし

*歪んだ音でコーラス踏めば、ザック・ワイルド風~ハードプログレ風ソロまでいけますし
 クリーントーンで踏んでもバッチリ合います。

といった優れものなんです。

「じゃ、コーラスとか別で用意すれば良いじゃん」。

おっしゃる通りなんですが

*内蔵エフェクトなので音の劣化がない。(これが一番の利点)

*FS-5Lは電源なくても、一応、動作可能。

といったさらに良いところがあるんですよ。

「一応」というのは電池を入れないと
ONOFFのランプが点灯しないためなんですが
僕は気になりませんでしたね。

気になる方は、電池を入れれば解決はします。




音が劣化しないコーラス、またはビブラートサウンドを
小さなフットペダル一つ機材に追加するだけで
使えるのって良くないですか?。


普段、歪ペダルのみ方。
自分のサウンドに一味加えたいと思っている方。
に是非試してほしいですね。

安くて良いハイゲインペダル [ディストーション/オーバードライブ]

「なんで?、こんなに安いのに?」
と驚いたペダルを紹介します。


それは


BEHRINGER のUM300 Ultra Metalなんです。


BEHRINGER / UM300 Ultra Metal

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御存じ、MT2と同じ音がでるペダルですね。

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MT2も持っていますが
同じセッティングにして一緒につなげたら、見事に同じでしたね。





僕はMT2より、こちらの方が音圧あるんじゃないか?
と思ってはいます。どうでしょうか?。




2台とも音はシュラプネル系のメタルサウンドに合いそうですよね。


トーンが良く効くので

メタルコア・メロデス系サウンドも簡単にでますが

良くも悪くもスムーズな音なんですよね。



でも、


サウンドハウスで新品2000円くらいでしょ?。

それ考えたら、この音は凄いですよ。
元ネタのMT2は中古でも2000円以下ってなかなかないですからね。

BOSSブランドの音だから
JC120とも相性も良いですし。


安いのにBEHRINGERって凄いな~と
思ったペダルでした。

ハウリング対策 [その他エフェクター]

ハイゲインディストーションの場合、
ある程度のゲイン・音量にすると
ハウリングがうるさくて困りませんか?

ミュートしてもノイズゲートを使ってもハウリング止まらない.......

なんて経験ありませんか?。


僕はずぅーと悩まされてきました。

で発見したんです!ハウリングを止める方法を!。

なんて。

そんな大げさなことではないのですが

それは

ただ「ノイズゲートの使い方を間違えていただけ」だったんです。



プロのボード写真を見ても、本のエフェクター接続順を見ても
歪ペダルの後ろにノイズゲートがあること多いじゃないですか。

でも


ノイズゲートは

・歪ペダルの後に接続するとノイズをとる

・歪ペダルの前に接続するとハウリングをとる

だったんですね。

プロの方たちはノイズを取っていたんですね。(推測です)
それか、アンプで歪ませている場合は
あの順番で接続してもハウリングはとれるんでしょうね。


JC120はエフェクターでメインの歪作るので
あの順通りだとハウリングとれないんですよね~。

ま、名前が「ノイズゲート」ですから
ノイズとるっていう使い方は間違っていないんでしょうけど....


僕はハウリングが止めたかったのです。

なので
ハウリングを止めたい場合は

歪ペダルの前にノイズゲートを接続して
ゲートのつまみを時計の針11時~12時付近にすると
ミュートをしたときにハウリングがピタっと止まります。

ただしパームミュートの余韻が不自然にならないように
調整してください。

僕は11:30位の位置にしていますね。


また、ハウリングよりノイズが気になる方は
歪ペダルの後に接続すれば解決すると思います。



で、僕がハウリング対策に使用している

おすすめのノイズゲートがあるので紹介します。

それは



JOYOのノイズゲートなんです!。



「え~JOYO~」とか思いましたか?

侮れませんよ。こいつは。



ISP、MXR、BOSSと持っていましたが

性能も全然見劣りしないですし

たぶん一番安価で、なんとトゥルーバイパス!。

ボディも頑丈で、割とコンパクト!。

しかも軽い!。ハウリングもバッチリ抑えます!。

もしハウリングに悩んでいましたら

是非、試してみてください。

JC120から重低音が [裏技]

JC120はオープンバックタイプ&キャスター付きのアンプになりますので
音抜けは良いのですが
どうしても低音が弱いんです。


エフェクターブックなどに
壁に付けたりなど、アンプ裏側を塞いでやると
スタックアンプ風になるという技が書いてありましたが

僕はそれをさらに発展させた技なんですね。


では書いていきましょう。




まず、JC120に付属のキャスターが低音を出し切るのに
邪魔をしているので

JC120を縦に置きます。
そうすることで、しっかりした低音が出るようになるんです。

その状態で
壁などで裏を塞いでしまうと、確かに低音は上がるのですが
音抜けがいまいちなんですね。



なので




スタジオの角に、そのまま持っていき、
上から覗くと△の空 間が空 くようにしてみてください。



こうすることで
リッチな低音がでて、音抜けも抜群になるんです。



これだけでもスタックアンプ風で良い感じなのですが、


縦にしたJC120の上に
スタジオで使用していないマーシャルなどのヘッドアンプを
載せます。そうすると....


なんと!
音がさらに重くなって、
メタル仕様のJC120になるんです!


この状態で
お気に入りのディストーションペダルを踏んでみてください。

どうですか?地鳴りがおこり
スタックアンプ勝るとも劣らない重低音が
体に響いてきませんか?。

ヘッドアンプの空きがない場合は
なにか重いものを載せても同じ効果ですよ。


この技はお金もかからず、音質アップできるので
すでにJC120を愛用しているメタルギタリストには
是非試してみてほしいですね。


*↑
をさらにスタック化させる方法を掲載しました。↓


こちらをクリックください。

JC120 クリーンサウンド [雑感]

「このディストーションペダル、一人で音試している時は良いのだけど、
 バンドであわせるといまいちだな~」


って思ったことありませんか?
僕は沢山ありますね。
やっぱり、
歪ペダルはバンドで使えて、はじめて威力を発揮するものだと思っています。




なので


歪ペダルを使用して
「これがJC120の音なの?」っていう驚きがあり
しかも実際にバンドでも使えるディストーションサウンド。



これが良いですよね。

バンドで使えるディストーションサウンドは
エフェクターを紹介するときにして


今回はそんな音を作るための
土台となる

僕の場合のクリーンサウンド
を紹介したいと思います。



バンド練習の時、
僕はドラムの音量にアンプ音量にあわせるのですが
そうすると
JC120のつまみは
ヴォリームが 「 3 」 。
トーンは
ハイが 「 0 」 。
ミドルが 「 2 」 。
ベースが 「 1 」 。
となるんですね。

ブライトONです。


そうです、ブライトがONなんです!。
驚きましたか?。変わってますか?。
ですが
僕のギターの場合、このセットが非常にバランスよいですね。




ほかのギターでも参考になるポイントとしては
「JC120のトーンをあまり使用しないこと」
ですかね。


「これがJC120の音なの?」=「JC120らしくない音」
と思ってますのでJCのトーンは「ちょっと」程度が良いんです。



「JC120のトーンをあまり使用しないクリーンサウンド」。


よかったら、試してみてください。

*↑もオススメですが
2014年6月・スタジオに持っていく機材・JCのつまみ位置を変更しました。↓


こちらをクリックください。

所有ギターについて [雑感]

一番最初のところでも少し書きましたが

所有しているギターについて書いておこうと思います。

1. IbanezのRGD

2003-01-08 23.18.01.jpg

これに付属のIbanezオリジナルフロイドローズ「Edge Zero」。

通常のフロイドローズと構造が違っていて
チューニングがメチャクチャ安定して、弦交換もすごく簡単なんです。

これは便利ですよ。



指板はローズ・ボディはバスウッドです。

ピックアップの音が素直にでる感じで扱いやすいですね。

付けているEMG H3 + EMG ALX のブースターセットは狙った通りの

音になりましたから、嬉しかったですね。



弦高は12フレットでフレットから1.5mmです。

弦高が低いほうが

コード音がジューシーになるので好きなんです。

所有のギターは全てジューシー仕様ですね。


Ibanezは構造上、弦高を低くしてもバランスが非常に良いです。

弦高を低くしたい人にはIbanezすごく良いですよ。






2. Steinberger GM

2003-01-08 23.11.52.jpg


グラファイトネック、T-trem、EMG89 仕様のですね。

スタインバーガーはキレイな音です。

歪ませると

コンプレッションの効いた深い歪で

80~90年代フュージョン/ハードロックに合う感じがします。



高音と低音をブーストできますが

キレイな音は変わりませんね。



11-52弦でドロップCチューニングにすると

テンションバランスは良かったですね。

僕はSteinbergerでもドロップCなんですよね~。



これも良い構造していて弦高を下げても良いバランスです。

コンプのおかげでか?ちょっとしたミスも誤魔化してくれます。

ずるいギターですよ。


でも僕には音がキレイ過ぎますね~。




3.  Bacchus SURF

2003-01-08 23.10.14.jpg

ピックアップはEMG H3 + EMG ALX のブースターに交換。
(2014年6月、ピックアップをダンカンに変えました^^)

ブリッジはTune-O-Matic/アルミテイルピース。 

エボニー指板・アッシュボディ。

27inchのネックですね。

Ibanezと同じピックアップセット&ほぼ同じinchネック&同じチューニングとなっています。


こちらのほうが

アッシュボディ&0.5inch長いネックのおかげか


音の輪郭がハッキリしていて

特に低音が物凄くでますね。

ハーモニクスもよく拾い、ワイドレンジな

良い音なんですが




僕はより低音がタイトな

Ibanezのほうが好みでした。

僕にはワイドレンジ=好みの音ではなかったんですね。



勝手な推測ですが

低音がタイトなのは

Ibanezがフロイドローズタイプ&ナット部が金属だからかも?とも思っています。





Ibanez、Bacchus ともに
弦はエリクサー10-46です。




エクストラロングスケール (27inch,26.5inch~) のギターって
10-46の割と柔らかい弦でも
ダウンチューニングの際に
しっかりしたテンションが稼げるので
1音下げやドロップCチューニングの方にはほんとおすすめです。



しっかりしたテンション+割と柔らかい弦のコンビは
僕の好きなジューシーなサウンドにはピッタリなんですよね。


ほかにも8弦とかありますが
(2014年6月、8弦ギターは手放してしまいました。挫折しましたね^^)
今、手元にあるギターは、この3本ですね。




ハイゲインスタックアンプだと
どんなギターでも
調整効くのかもしれませんが
JCの場合、ギター選びがほんとに大切だと思いますよ。



次はやっとJC120について書こうと思います。
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